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エディック・ラボとは?

1.1講師1名に対して、
 生徒最大3名までの指導

講師、生徒の1対1方式(家庭教師方式)では、痒いところに手が届きすぎ、講師に対する依存度ばかり養われてしまい、自分で考え、問題解決をしていく本来人間が持つ「じっくり考える」ことの可能性を摘み取ってしまう恐れが多々あります。
だからこそ、講師、生徒の1対3個別指導が、最高の教育パフォーマンスを醸しださせるのです。

2.個別学習プログラムの
 検証制度導入(無料指導)

3~4ヶ月の短期スパンでの学習向上の度合いを検証すべく、三者面談を実施します。
思った成果が得られない場合は、「無料フォロー指導」を行います。

3.授業時間外の
 個別面談指導

教室長との個別面談を通じて、メンタル面のフォローもバッチリ。
ベテラン教室長とコミュニケーションを多く持つことにより、学習に本気で取り組む姿勢など目を見張るような成長が表れてきます。 必ず生徒はその子本来の輝きを取り戻します。

4.ご家庭との連絡を密に
 する様々なツールの導入

生徒・講師・保護者の三位一体の良好なバランスが保たれてからこそ、最大限の教育効果があるものと思われます。
そのためには、電話・電子メール・郵便などのツール・方法を速やかに使い、ご家庭とのコミュニケーションを密にとっていきます。
ご家庭との連絡を密にすることは、保護者・講師も互いに切磋琢磨するよう努める環境を構築していく上でも重要なのです。
現代の成熟した教育環境には、この三位一体のコミュニケーション能力の向上は必要不可欠です。

5.生徒の「個」に応じたフレキシブル対応の指導

1ユニット90分(8ユニット/1日最高)、週40ユニットから、生徒の都合等にあった時間、曜日を選択できるメリットがあります。
さらに振替授業制度も充実しています。


小学生の指導
児童たちの「なぜ?」と思う姿勢を大切にし、楽しみながら「知」の習得を目指していきます。 時には、マンガ教材を取り入れた授業展開も行います。

中学生の指導
中学1,2年では、基礎・基本の徹底事項の定着を目指していきます。
各通学中学校の定期考査に標準を定め、クラス順位を少しずつ上げて(小さな成功体験を積ませる)いき、中学3年生の入試の時期には爆発的な力を発揮できるように導きます。
中学3年生では、各種模擬試験(W模擬・北辰テスト等)の得点率を上げる演習問題の反復に努め、各教科の偏差値5upを目指します。
もちろん、学校生活が忙しい中学生だからこそ、無理せず通塾できるよう生徒一人ひとりに対応した学習環境を用意いたします。
なお、ICTの活用など、時代の教育メソッドをいち早く取り入れ、生徒の「知」の向上へ特化した方針を絶えず模索し続けます。
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